教育費の積立

 

みなさん、こんにちは(^O^)

保険の相談ひろばLINKMEGAドンキ石和店です!

季節はすっかり秋ですが日中はまだまだ残暑が続きますね。

学校などもオンライン授業や分散登校などが

行われています。!(^^)!

 

ところで、お子様がいるご家庭ではどのように

して、教育費の積立

を行っていますか?(#^^#)

お子様1人当りの教育費は幼稚園から大学まで

1000万円~2000万円位

かかると言われています。( ;∀;)

※塾、習い事、部活動、サークル、大学での

1人暮らしの費用込

 

 

う~ん、かなり莫大な金額ですね。(;^ω^)

ましてやお子様が2人、3人いらっしゃるご家庭

では単純計算で2倍~3倍お金がかかる訳

ですから親御様のご負担も相当な物だと思います。

 

 

ですので、お子様がある程度

小さいうちから

備えておいた方がよろしいかと思います。(#^^#)

特に最もお金がかかる時期は大学進学する際の費用

と言われていますので、多くのご家庭ではお子様が

大学に入学する18才を目安にまとまった

お金の準備を行っています。

 

最も多い積立方法は

銀行預金と保険ですね!

ですので両者の違いをまとめてみたいと思います。

 

 

銀行預金

① お金が減ることはないが、利率が低いため

  増えにくい

② 流動性があるため、自由に積立を

ストップしたり再開できる

③ 積立している方に万が一の事があれば

一般的に積立はストップしてしまう。

 

 

 

 

保険

① 円建てではお金が増えづらいが、ドル建てでは

日本円よりはお金が増えやすい

② 積立している方に万が一の事が起きた際には、

その時点で積立額以上のあらかじめ設定したお金を

  死亡保障として受け取れる。

※保険の種類による

③ 条件を満たせば税控除が受けられるので

そのぶん、実質的な返戻率は高くなる。

④ 途中で積立をストップしてしまうと、

払い込んだ元本を割ってしまう

可能性あり。

※特に10年以内

 

 

 

 

どうでしょうか?

それぞれメリット、デメリット

がありますね。!(^^)!

ですので、私共としては、どちらかに偏って

教育費を準備するのではなく両方上手く

バランスを取りながら準備していく事を

推奨しています。(^O^)

教育費の積立以外にも、何か保険の事で

お困りごとがございましたら、ご遠慮なく

言っていただければと思います。

 

 

 

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