老後の蓄えは大丈夫ですか?

 

みなさん、こんにちは(^O^)

保険の相談ひろばLINKMEGAドンキ石和店です!

最近、朝晩ひんやり、涼しくなってきましたね(^^)/

いよいよ秋ですね。

さて、ここ何日か老後資金に対する

ご相談が増えています。( ;∀;)

 

 

 

保険でも変額保険といって

投資信託を活用

した老後対策の保険がございます。

※ 投資信託については4月8日のブログを

見ていただければと思います。

ですが、同じ資産形成でもiDeCo

積立NISA変額保険では何が

違うのといった疑問の声が多いですね。

そこで、3者の簡単な比較を掲示させて

頂きたいと思います。

 

 

 

 

 

iDeCo

① 積立時、運用時、受取時に税控除あり

② 60歳まで引出ができない

③ 積立時の税控除においては最も

メリットあり。

④ 万が一の際は、積立がストップして

しまい遺族に積立運用額が支払われる

⑤ 現状では積立期間が60歳まで

しかない ※今後、変更予定あり

 

 

 

 

積立NISA

① 運用益は非課税

② 現状では期間が20年間のみ

③ いつでも引出ができる

④ 比較的少額から積立ができる

⑤ 万が一の際は積立がストップして

しまい遺族に積立運用額が支払われる

 

 

 

変額保険

① 積立時、運用時、受取時に条件を満た

せばそれぞれ税控除あり

② 死亡保障が付帯されているので、万が一の

際はご家族に積立額以上のお金を残す事ができ

受取もスムーズに行われる

③ 10年以内の解約は解約手数料がかかる

④ 途中で悪性がんや心疾患、脳血管疾患で

所定の状態になると、以後の保険料の

払込が免除されて保険会社が老後の積立

を継続してくれる ※該当商品のみ

 

 

 

 

さて、それぞれメリットデメリットがあるかと

思います。保険会社だから保険をアピールする

つもりはありませんが、もし、例えば悪性の

がんに罹患したら、これまで通りに積立を継続

できるでしょうか?($・・)/~~~

かなり難しいケースもあるかと思います。

 

 

 

 

ですが保険で準備されれば、例え悪性ガンに

かかっても老後の積立は保険会社が代わりに

行ってくれますので、心強いですよね!

 

これまでは変額保険は死亡保障の面でメリット

があり家庭持ちの方に人気がありましたが、

がんは誰もが罹患する可能性が高いので、

独身の方にも必要な部分かと思いますね!

 

 

 

 

老後資金以外にも心配な点がございましたら

いつでもご相談頂ければと思います。

 

ご相談は何回していただいても無料となっていますので

お気軽にご来店ください!

 

 

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