大腸の内視鏡検査

みなさま、こんにちは!

保険の相談ひろばLINKベイシア佐倉店です。

個人的な事ですが、先日私の母が大腸の内視鏡検査を行いました。(^^♪

もともと持病があり定期的な検診が必要ではあるのですが、今回は2年ぶり3回目の内視鏡検査でした。

大腸内視鏡検査では、大腸(結腸と直腸)と小腸の一部を観察するために肛門から内視鏡を挿入し、これらの部位に発生したポリープやがん、炎症などを診断します。

組織の一部をとって調べたり(生検)、ポリープや早期大腸がんを内視鏡的にポリープ切除術などで切除することもできます。

 

実はこの検査、「大腸の中を空っぽに」して受けないといけないのです!!(母的にはこれが一番大変だそう)

 

受診日当日3日前から消化の悪い食べ物は食べず、前日は病院指定の検査食とお茶と水のみ。

当日は朝から下剤を飲んで排便を繰り返し、便が水っぽくなったらようやく検査が出来ます。

ここだけ聞くと辛そうですよね(汗)

でも、

以前は早朝から病院に行き、同じ検査を行う方々と相部屋で下剤を飲みながら検査を待っていましたが、(これがまぁ落ち着かない)

前回から自宅で行えるようになり、かつ下剤の味も改善され(笑)てストレスなく準備の上検査に挑めるようになりました

内視鏡はもちろんおしりから挿入されますが、力を入れなければ案外痛みもなく早々に検査は終わります(^^)

 

結果、母は今回もなにも異常なしで安心できました!

もともと便潜血で見つかった病気でしたが、その後の通院や定期的な検査を受けて今は何の症状もなく過ごせております。

恥ずかしいから、と敬遠されがちな検査ですが、病気の早期発見のために皆様も機会があれば受診をお勧め致します。

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